南十字星の下(本)
アセアン、中国で二十年以上働いているkaznak
が出会った事件、思った事を綴りました。理解の一助になれば幸いです。

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南十字星の下(本)783a

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南十字星の下(本)783a


アジアの果物

毎年5月になると、マレーシアでは皆が待ち望むドリアンの季節になります。

中国の華南では、ライチの季節が始まります。


この両者の果物は、其の地の誰でもが好む果物で、旬の食べ物として

出始めは高く、しばらくすると、安くなり庶民が楽しめる価格に落ちて

来ますので、全ての人が楽しめる訳です。


マレーシアのドリアンは、品種改良が進み、旬の盛りでも、特定の銘柄は、かなり高価で

売られている事もありますが、一般のドリアンは盛りには、160−170円で1個買えるので

庶民の口にも入るようになります。


面白いのは、ドリアンを御飯のおかずとして、食べる方法で、御飯の上にドリアンを載せて

身を擦り取って、御飯といっしょに食べます。


私は、ドリアンは果物だから、ドリアンだけを食べますが、現地の人のなかには、このような

食べ方もあるようです。


中国のライチは、出始めで種の小さいライチは、500g15元で生産地の道端で売っています。


盛りには、2,3元になるのに、旬のはしりは、やっぱり高いですね。
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| カテゴリ : 旅行全般 | 2008.05.24 Saturday 14:36 | - | trackbacks(0) |
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