南十字星の下(本)
アセアン、中国で二十年以上働いているkaznak
が出会った事件、思った事を綴りました。理解の一助になれば幸いです。

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南十字星の下(本)885

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中国食品、日本食品

5年くらい前に、日本のドン兵偉たぬきそば
を食べたが、食べて30分位したら吐き気がして
トイレに駆け込み全部吐いたことがある。

このインスタントそばは日本製で、開封したら
粉末スープが麺の上にのっていたので、変だと
思ったが、熱湯をかけて普通に食べられたのです。

その結果が30分後の吐き気になってやっぱり
変であった物は食べてはいけないと納得しました。

海外では、食べ物が100%安全である保障は
全く無く、自分の命は自分で守らなければなりません。

今年になって、騒がれている食品問題は、
過保護の日本では当たり前の発想が、世界では
通用しない、良い例でしょう。

どんなに、国の検査が厳しくても、検査漏れは
必ず有ります。

それよりも、各個人が注意して自分の食物を
食べれば、検査のコストが減り、安価に
食物を入手出来るのではないでしょうか。

安全はタダではありません。

現在の東京の外食代は20年前の値段より
更に安く、どうしてこんなに安く出来るのか
不思議な位です。そこには当然コスト削減の為に
安全を買い手に委ねてコスト削減がなされている
という考えも浮かんできます。

なにはともあれ、国際標準は自分の体は
自分で守るのが当たり前ですから、少しは
国際標準に近づけるほうが、生活が
簡素化されるようです。
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| カテゴリ : 海外情報 | 2008.11.04 Tuesday 22:43 | - | trackbacks(0) |
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