南十字星の下(本)
アセアン、中国で二十年以上働いているkaznak
が出会った事件、思った事を綴りました。理解の一助になれば幸いです。

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南十字星の下(本)1008

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 南十字星の下(本)1008
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日本人はいつから他人を思いやる心がなくなったのか。

中年の紳士をつかまえてオジン臭いと言い、加齢臭が
問題になる社会が本来の日本の社会だろうか?

ああ、
日本は、強くなった日本女性に滅ぼされる道を辿っているのでは?


日本女性の皆さん、

男は弱い存在です。

それを、殊更弱めないでください。


菅直人も嫁さんの方が遥かに肝が座っています。

これが現在の日本です。


明治は遠くなりにけり


私の様な、満州馬賊の子孫はもはや日本では生きられないの
でしょう。

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| カテゴリ : 日本 | 2010.11.01 Monday 21:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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南十字星の下(本)991

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 南十字星の下(本)991

日本の銀行

日本の銀行は以前は全て同じでした。
違いは名前だけ。

現在、海外にいて日本の銀行を使わなければならなくなり
初めて違いが判りました。

日本に住んでいる人には判らない事ですが、
銀行の海外からの送金受け取り手数料、その他手数料は
銀行によりかなり差がある事実です。

預金金利は殆ど差が無いのに、手数料の差はどこから来るのでしょう。


海外から送金されると、日本の銀行は他の通貨から日本円に
交換して銀行の預金に振り込まれます。

この時為替手数料を取られる訳ですが、これは海外から日本円で
送金しても同じ事です。

この為替手数料が0円から6000円まだ銀行により異なります。


海外では、この様な高額の手数料は見かけません。

その為、経理のスタッフはどうしてこんなに銀行手数料が高いのか
と、理解出来ないようです。


特に、東京三菱UFJは3つの銀行で手数料の山分けをしてるのでは
ないかと勘繰られるくらい高い手数料でサービスは最低です。

まあ、こんな銀行なら21世紀には消えてくれても問題ないのですが

日本一為替手数料の低い(0円)みずほ銀行の景気が良くない事は
心配です。

これからは、外国との取引も出て来ざるを得なくなる日本では
為替手数料をフンダクル雲助銀行に口座を開くより
21世紀の銀行みずほ銀行に口座を開くのが
賢明ではないでしょうか。

政府はみずほ銀行をよく思っていない様ですが、政府は今や
国民の敵になろうとしているようで、信用できません。
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| カテゴリ : 日本 | 2010.06.23 Wednesday 15:35 | - | trackbacks(0) |

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